top of page
-DSC_6611.jpg

仏具の枠を超え、

こころを整える調度品

モダンな和風の家

厨子とは

​その始まりは、食べ物や器を入れる生活の道具でした
その後仏教と結びつき、仏像や経典を安置する聖なる容れ物へと姿を変えます

そして現代、厨子は仏具としての役割を超え、「大切なものを守り、暮らしを整える家具」として、新しい価値を持ち始めています

”大切な存在を感じられる場所・手を合わせ心を整える場所 "  を

住まいの中に​、より身近に取り入れられるようにしたい
そんな想いと共に、一つ一つ製作しています

購読登録
bottom of page